PPT Prompt Studio
v9.5
PPT Prompt Studio
Purpose-driven prompt builder · 目的の軸から組み立てる
プリセットを選び、目的の軸(機能 ↔ 表現)を決めるだけで、PowerPoint 編集用のプロンプトが生成されます。細部は 01〜08 で調整。
左で 00〜08 を組み立て、右に出るプロンプトを Copilot に貼るだけ。
選んで開始し、あとから 01〜08 で微調整。× は削除/非表示。保存したプリセットはこのタブ内のみ有効なので、継続利用は Export を。
対象範囲 × 編集タイプ × オプションで指示を組み立てます。対象外のセクションは出力から自動で省かれます。
Scope · 対象範囲
Edit type · 編集タイプ
Options
この資料が何のためのものか——機能(正確に伝える)と 表現(印象に残す)のどちら寄りかを決めます。03 のスタイル推奨と、生成される指示文の両方がこの軸に連動します。
AIに任せるか、自分で指定するかを選びます。上端にラインの入った ★ 推奨 は 02 の目的の軸に合うスタイルで、一覧の先頭に並びます。点線枠は軸と方向が異なるもので、選んでも構いません。
生成するスライドのカラーパレット。上段でベースを1色、下段でアクセントを複数選びます。
スライドレイアウトの基準。
選択肢データはブラウザのメモリ内で完結します(保存はされません)。JSON で編集・書き出し・読み込みができます。
— デフォルト使用中
JSON keys
scopes / edit_types / styles / purpose_axis / colors / fonts / images / ai_image_styles / text_edits / font_sizes / layouts